【2018、今年は義理も本命も買って渡そう!】バレンタイン特集の10選とその由来

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義理でも本命でも、
やっぱり気持ちが大事!!

出来ることなら、作りたい。
本命ならなおさら・・・

でも忙しい現代人には難しい時だってありますよね。

でも、イベントには賛同したい!
バレンタインはしたいんだ!!!

でもその前に、
バレンタインってどう始まったの??

バレンタインの由来

バレンタインデーの歴史は、ローマ帝国の時代にさかのぼる。

ローマ帝国皇帝・クラウディウス2世は、
愛する人を故郷に残した兵士がいると士気が
下がるという理由で、兵士たちの婚姻を禁止したと言われている。

キリスト教の司祭だったウァレンティヌス(バレンタイン)は、
婚姻を禁止されて嘆き悲しむ兵士たちを憐れみ、
彼らのために内緒で結婚式を行っていた
が、
やがてその噂が皇帝の耳に入り、
怒った皇帝は二度とそのような行為をしないようウァレンティヌスに命令。

しかし、ウァレンティヌスは毅然として皇帝の命令に
屈しなかったため、最終的に彼は処刑されたとされる。

彼の処刑の日は、ユーノーの祭日であり、
ルペルカリア祭の前日である2月14日があえて選ばれた。

ウァレンティヌスはルペルカリア祭に捧げる生贄とされたという。
このためキリスト教徒にとっても、この日は祭日となり、
恋人たちの日となったというのが一般論である。

少し悲しいお話でした。

日本では、1958年ころから流行。
神戸が日本のバレンタインデー発祥の地らしい。
というのも、諸説あるようだが、モロゾフ製菓が
バレンタインチョコを最初に考案した仕掛け人
といわれている。

日本では、女性が意中の男性に愛情の告白として、
本命チョコを贈る習慣がある。

贈る物の多くが『チョコレートに限定されている』という点は、
日本のバレンタインデーの大きな特徴。

西ヨーロッパなどでは、男性も女性も、花やケーキ、
カードなど様々な贈り物を、恋人や親しい人に贈ることがある日である。

そんなあなたにオススメのチョコレート10選スタート!!

1、SALON

世界のベストレストラン出身パティシエが作る・チョコと小豆の新感覚スイーツ

2、ルタオ

チーズケーキで有名なあのルタオ!!
奇跡の口どけセット ショコラスペシャル

3、クリオロ プロポリスチョコレート

貰うほうも、渡すほうもわくわくしちゃうような
そんなチョコレート!可愛すぎますね!

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バレンタイン2018 クリオロ プロポリスチョコレート【常温便】
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4、クリッパー

リッチなカカオの味わいで心も身体もあたためてくれる
フェアトレードのホットチョコレート

5、ブラックサンダー

義理チョコにはぴったりですね!
食べ応えもあるし!!

6、モロゾフ

これは可愛い!
クマちゃんがきゅんかわですね!

7、クロリオ・サントス

フランス人パティシエのつくる洋菓子、
焼き菓子、チョコレート。ハートがキュート!

8、ゴディバ

定番といってしまえばそうなんですが、
間違いない一品ですよね!

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9、帝国ホテル

伝統ある帝国ホテルのチョコレート
高級感あるパーッケージが素敵!

10、ホテルオークラ

お手軽に渡せるコンパクトさと
ホテルオークラならではの気品。

いかがでしたか?
どれを渡そうか迷っちゃいますよね。
あなたの気持ちチョコレートに乗せて伝えましょう!